OLDものが好きでコツコツ集めて来ていたのですが、行きつけである野村たばこさんで見せてもらったパイプが秘孔”物欲”をクリーンヒット。ついつい購入してしまいました。
dunhill Shellbrair 5104(2001) 70,000円也(汗)
咥えたときのガッチリしたバイト感とか重さとかオス臭のプンプンするパイプです、ウホっ。
2001年製なので火を入れる2010年までは未使用状態なので、所謂「生木っぽい」臭さは殆ど無いんですよ。需要と供給の数値推移として、近年の必要とされる本数のほうが圧倒的に多いんジャネ?と思ってみたりするけれどエビデンスとるのはマンドクセってところです。
個人的には満足しています。

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